あなたの会社の情報、えいしていませんか?

漏洩アカウント調査サービス「Pat Leakage」は、
漏えいの有無を独自手法で調査・解析し、
お客様の被害状況を報告します。

漏えいの実態

不正アクセスによる情報漏えいが増加傾向にあり、
漏えい規模は不正アクセスが最多となっています。

2018年の個人情報の漏えい人数は561万3,797人、インシデント件数は443件。

一度流出してしまったデータは、もう消すことは出来ません。

漏えいに関するデータ
  • 原因別漏えい件数
  • インシデント・トップ10

「紛失・置忘れ」「誤操作」「不正アクセス」3大原因(約70%)

「紛失・置忘れ」「不正アクセス」の件数が増加

情報通信業の件数が多い

※日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
「2018年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」

漏えいの背景

調査会社によるとユーザーの66%は、複数のサイトで同じアカウント・パスワードを使用。

社内のセキュリティ対策が万全でも、
社員が同じパスワードを他社サービスで利用している場合、
そのサービスがハッキングされアカウント情報が漏えいすると、
利用している別サービスに不正アクセスされる可能性があります。

サービスのご提案

漏えいアカウント調査サービスは、
お客様がオンラインサービスなどに登録したアカウント情報について、
漏えいの有無を独自手法で調査・解析し、
お客様の被害状況を報告をするサービスです。

漏えいアカウント情報調査サービス

サービス概要と特長

調査・解析の結果を
速やかにお伝えします

インターネット上に公開されている漏えい公開情報を調査・解析。

お客様の組織ドメインを持つ情報を照会します。

漏えい情報を継続的に調査し該当ドメインの漏えいが
新たに発見された場合に通知することも可能です。

OSINT
インターネット上の
公開情報

OSINTインターネット上の公開情報

独自技術で調査・解析

独自技術で調査・解析

情報の照会

情報の照会

レポート作成

レポート作成

※OSINT(Open-source Intelligence)
一般に公開されているあらゆる利用可能な公開情報を情報源に情報を収集すること。

漏えい情報を確認・報告します

  • 組織のドメインを照会し、漏えいの有無を確認。対象件数をお知らせします。(無料)
  • 対象メールアドレスの詳細を報告します。(ご依頼後10日以内に報告)
  • ご希望の場合、継続的に調査を行い新たに漏えい情報を確認した場合、速やかにご報告します。

漏えいの
有無を確認

漏えいの有無を確認

対象メールアドレスの
詳細を報告

対象メールアドレスの詳細を報告